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2019年07月

ミニのれんで和風を演出

2019年07月09日
皆さんこんにちは。
普段は姉妹サイトの旗幕ドットコムでブログを担当しています、長谷です。
今回、オーダーのれんドットコムに参上した理由は!

じゃん!

あなたの!机も!和風に彩る!
ミニのれんを開発しました〜!!!
ちなみに長さを変えてみたものがこちら。

かっ・・・かわいい〜!!!
小さなサイズで作成したので器具も含めて全長が縦およそ36センチ

横も35センチ程になります。

ミニミニすぎる事もないので、ちょっとした集客アピールに使えそうではありませんか?
旅館のお土産コーナーに・屋台の宣伝に・机の上を和で彩ったり・・・・使い方は無限ですね♪
私はミニチュアが大好きなので、ついつい「大将〜やってる?」なんちゃって(笑)

このぐらいの大きさなら棚の目隠しにも使えるんじゃないかと思い、
ダルマピンをさして左右をのれんの様に引っ掛けてみました。

おお〜〜。思いつきでやってみたのでちょっとだけ左右足りてないですけど、
きっちりサイズを合わせて作れば目隠しにもなるし、一気に和風に。
これは和菓子屋さんとか旅館とかにあってもいいですね〜!
でもダルマピンは引っ掛けられるけれど、出し入れ前提の目隠しならいっそ刺してしまう方が良さそうですね〜。結構ガチャガチャやると外れてしまう・・・。
フックのように少し動いても外れにくいものだと安定しそうです。
ミニのれんとしてオブジェにするのなら
ダルマピンをのれんフックのように使っても問題なさそうです。

今回、試作したのはすべてポンジという生地を使用しています。
安価で軽いので棚に掛けるにはもってこいの素材でした♪

では、今回作成したものを写真つきでご紹介していきます♪
まずはこちら!関西風ミニのれんから。

関西風とは上部を袋状に縫っている仕様です。

・ヒートカット加工のミニのれん
ヒートカットとは、特殊な機材を使って熱で周囲を溶断し、ほつれにくくする加工です。

棒を通す袋の部分のアップはこんな感じ。

今回試作した中で一番の出来栄えでした。
見栄えも良く、バランスもいい。お次は
・二つ折り加工のミニのれん

これは縮小版、といった感じでした。縫っているのもかわいい。しかし・・
素材の問題か、はたまた私の腕の問題か・・・ちょっと惜しい。まだまだ改良を加えればもっと良くなりそうです。
裏はこんな感じ

そしてっ
・三つ折り加工ミニのれん!は‥‥う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!(^^;)
お写真は割愛しておきましょう!!!
なにぶん小さいサイズなので、とてもまだ人様に見せられるものではありませんでした〜〜〜〜!
小さすぎるサイズを通常通りの加工にすると、しっかりしたものをお届けすべしという職人魂(?)が未熟と判断しました〜〜!!成長したらお目見えする日があるか・・も?
お楽しみに〜!!

関西風で成功したのは、やはりヒートカット加工のミニのれんでしたね。

続いて関東風。
上部の仕様が袋状の関西風に対し、チチと呼ばれるわっか状になったものが関東風です。
・ヒートカット加工ミニのれん

安定感はありますね。見栄えは関西風に一歩リードされていますが、
チチがシールタイプなのでどこでも好きなところに貼れるのは利点です。
個人的には風なんかにあまりなびく事が無いので、折って縫わない方がいいような気もします。

最初のイメージでは、おみやげやさんにディスプレイしてあったら、
「そのおみやげ買っちゃうんだろうな〜」とか
「他より見に行っちゃいそうだよな〜」と思い販促メインで考えていました。
だからサンプルが【土産展】なんです(笑)
なので、「見せるミニのれん」として立て台も考案しました!
今までのお写真から分かる通り、使っているのはミニのぼりの立て台。

組み立ても簡単でこちらが土台となる円盤です。棒の支えになります。

土台になる円盤に縦棒になる塩ビパイプを取り付けます。くぼみがあるので刺すだけです♪


この縦棒はパイプなのでは中は空洞になっていて

そこに差し込む部分を次に組み立てます。
組み立て前の写真がこちら↓

↑先程組み立てた立て台のベースと↓の部品を2セット用意します。

右側の小さい棒・・・仮に横棒(小)としておきましょう。
左側にあるハニワのような形の小さな部品は「P玉」です。
このP玉には穴が開いており、そこに横棒(小)を差し込みます。

グググッと押し込んで下さい。

するとこのような形になります。

それを縦棒の空洞に差し込みます。

こちらのセットを2本用意してください。
真ん中にある横棒は縦棒に使っているものと同じものを1本用意します。

この縦棒にミニのれんを通して、左右をP玉の窪んでいる部分に差し込みます。
左右で留めたら・・・完成です!!!


縦棒と横棒の長さは変更できるので、作るミニのれんに合わせてカットも可能です♪

いかがですか?
まだ商品として確立はしていませんが、お客様からのご要望や反響があれば商品化するかもしれません♪

もしこのミニのれんが欲しい、作りたい場合は
お気軽にお問い合わせ下さい。
ご希望の仕様やサイズをお聞きして見積もりいたします。

お問い合わせはこちら。
https://www.order-noren.com/form/inquiry.html

ではまたお会いしましょう♪

<関連記事>
「短期イベント用のれん」のご紹介↓
http://www.order-noren.com/blog/home/archives/000290.html
のれん、日除け幕のデザインサンプルを使った製作事例↓
http://www.order-noren.com/blog/home/archives/000186.html

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温泉・銭湯で使う湯のれん

2019年07月10日
オーダーのれんドットコムの店長 福本です。

夏場の入浴は億劫になりがちですね。

思えば昨年の夏は猛暑でしたので、湯船に浸かる気が湧かず、
シャワーで済ませることが多かったです。

8月も過ぎれば朝晩は涼しく、気持ちの良い季節となりますので、
シャワーではなく湯船に浸かる様になっていました。
湯船に浸かってから飲む湯上りのビールは、
シャワーを浴びるだけよりも美味しかったです(笑)。

やはりお風呂に入ったら湯船に浸かるべきですね、
疲れの取れ方がシャワーとは全く違いますから。

「湯船に浸かる」という日本の入浴文化が
いかに素晴らしいものか、改めて実感します。
少し寒くなったら、大きな銭湯や温泉で
じっくり湯船に浸かりたいものです。

そういえば子供の頃、祖父の家へ行くと
必ず銭湯に連れて行ってくれました。
風呂上りに必ず飲ませてくれたコーヒー牛乳の味は
忘れられない思い出です。

今では、銭湯・温泉に入った後は湯上りのビールが
美味しい歳になりましたが(笑)。
寒くても暑くても、
湯上りに飲む牛乳(ビール(笑))は最高です。

温泉 銭湯 のれん 湯上り

              横山良八「温泉」(東京都立図書館 「TOKYOアーカイブ」より)
                                                         http://archive.library.metro.tokyo.jp/da/top


上記の画像は明治18(1885)年に描かれた浮世絵ですが、
浮世絵上部には団扇片手に涼んでいる人や、
湯上りの茶を飲みくつろぐ人が描かれています。
温泉から上がってから牛乳を飲んだり、ビールを飲んだり(笑)、
湯上りを涼しくくつろぐ現代の私たちと変わりませんね。

昔から温泉や銭湯は現代で言えば健康ランドやスーパー銭湯の様に、
湯上りを贅沢にくつろげる施設として機能していました。

そして銭湯や温泉といえば、必ずあるのが
あの大きな「湯のれん」ですよね。

祖父に手を引かれ銭湯に行くときには、入口に掛かった
あの大きなのれんをくぐって入っていた事も思い出します。
コーヒー牛乳やビールばかりでなく、今も温泉や銭湯に行った際は、
当然かかってるのれんにも目が行きます(笑)。

温泉 銭湯 入り口 湯のれん

              横山良八「温泉」(東京都立図書館「 TOKYOアーカイブ」より)

さて先ほどの浮世絵では下部には温泉の入り口が描かれており、
そこには「温泉」の文字が入った「のれん」が掛かっております。
営業中のサインあるいは施設のシンボルとして、
温泉や銭湯の入り口にはに大きなのれんが掛かっていたのは、
今も昔も変わらないですね。

玄関左手これから「のれん」をくぐり温泉に入ると思われる親子に、
「のれん」をくぐって出た玄関右手の女の子が、手を振っています。
当時の銭湯や温泉はただお風呂を提供するだけでなく、
現代のスーパー銭湯や健康ランドにない、
ご近所さんが集う「社交場」として機能がありました。

温泉 銭湯 外湯 城崎 湯のれん

    田山花袋 著『温泉周遊 西の巻』(金星堂 大正11年 「国立国会図書館 デジタルコレクション」より)
                                          http://dl.ndl.go.jp/

上記の画像は、無類の温泉好きだった田山花袋が、
全国の温泉を巡り綴った紀行文『温泉周遊』に収録された、
城崎温泉に関するレビューページの挿絵です。
大正時代の城崎温泉をスケッチしたイラストなのでしょうね。

画像拡大部をご覧ください。
のれんの前に、3人の女性が描かれていることから、
こののれんの先は「女湯」であると考えられます。
その左には、のれんの前に佇んている笠を被った男性が描かれており、
男湯である事がうかがわれます。

さて「温泉や銭湯ののれん」を思い返してみると、
中央には「ゆ」の文字や「温泉マーク♨」
よ〜く見るとどこかに石鹸の商品名が
入っていたりするかと思います

温泉や銭湯ののれんによく入っている石鹸の商品名は
「ぎゅ〜にゅ〜せっけんよいせっけん♪」でおなじみの
「牛乳石鹸」です。

温泉や銭湯ののれんに「牛乳石鹸」と入っているのは
メーカーからの販促品だからだと思いますが、
ほとんどの銭湯の番台で売られている石鹸は
だいたいが牛乳石鹸かと思います。

ちなみに温泉や銭湯で牛乳石鹸の取り扱いが多いのは、
石鹸で身体を洗い泡を流した水は、排水管を通って排水されますが、
牛乳石鹸の排水は、他の石鹸に比べ排水管を傷めにくいため、
温泉や銭湯は牛乳石鹸をオススメしていると言われております。

何気に湯のれんも、牛乳石鹸、温泉・銭湯両方にとっての
重要な販促ツールとして機能しています。
牛乳石鹸は、肌にも銭湯の排水管にも優しいのですね。
ちょっとした豆知識を披露させていただきました(笑)。

さて、銭湯や温泉にかかる湯のれんについてですが、
男湯は「紺色」や「青色」、女湯は「えんじ」や「赤色」、
一目でわかる、いや説明のいらない、誰にでもわかる
素晴らしいデザインです。

最近は昔のデザインを基に、オリジナルのロゴマークなど入れて
オリジナリティーのある銭湯や浴場ののれんや
日除けのれんをお作りする事も多いです。

先日「湯のれん」と日除けのれんをご注文頂いたお客様から
素敵なお写真を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

「湯のれん」
温泉 銭湯 湯のれん 男湯 女湯 温泉

温泉マークと「ゆ」の文字を組み合わせ、
ロゴマークを入れることでお洒落な仕上がりになっています。

「紺色」にすると「男湯」とすぐ分かりますね。
「MENS SPA」と入っているので外国からのお客様にもすぐわかります。
温泉や銭湯で日本の誇る「入浴」と「のれん」の文化が海外へ伝わるなんて素敵ですね。

銭湯 湯のれん 日除けのれん 日除け幕 温泉 看板 サインボード
埼玉県さいたま市 株式会社SAKURA PIRATES ご担当者様からのお客様の声

こちらは横幅3m縦2mのかなり大きな日除けのれんです。
これだけ大きな日除けのれんなら、看板のように
遠くからでも「ここに温泉があります」と
わかりますね。

日除けのれんに書かれた「湯」の文字を見ただけで、
銭湯・お風呂好きなら、自動的に(笑)足はそちらへ向かいます。

入浴 施設 温泉 銭湯 湯のれん 男湯 女湯
茨城那珂郡 株式会社シード 野田様 お客様の声

銭湯・温泉施設だけに限らず、デイサービスの浴場に湯のれんを掛けても、
利用者様に「浴場」と分かりやすく、またお風呂へ行く際に、
楽しいのれんをくぐって入るだけで、さらに気持ち良い入浴タイムを
過ごしていただけそうですね。

一般のご家庭でも、お風呂場に湯のれんが掛かっていたら、
温泉・銭湯に入るみたいな気分に浸れます!!

ほかにも弊社には、温泉や銭湯ののれんの
たくさんの製作事例がございます。
湯のれんの活用事例をまとめていますので
是非ご覧下さい。
http://www.order-noren.com/guide/kjirei_yunoren.html

サイトに無いサイズののれんも
お作りできます。
お気軽にお問い合わせください。

オーダーのれんドットコムの店長 福本でした。

<関連記事>
国ごとに異なる色の認識〜男と女の区別とは?〜
http://www.order-noren.com/blog/home/archives/000130.html


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のぼりポールを使ってのれんを掛ける方法のご紹介

2019年07月16日
こんにちは♪
「オーダーのれんドットコム」の鶴村です。

今年は今のところ、例年に比べて涼しいような気がします。
「エルニーニョ現象」が原因みたいですね。
でも、その「エルニーニョ現象」も終わってしまったようです。
だんだん暑くなりますが、負けずに元気にいたいものです!

さて今日は、イベントに出店する際に、

「のぼりポールを使ってのれんを掛ける方法」

をご紹介します♪

ずいぶん前になりますが、お客様から
「イベントに出店する時にのれんを飾りたいんだけど
ブースの周りに何もなくて、どうやって掛けたらいいでしょうか?」
というお問い合わせをいただいたことがありました。

その時は結局、のれんではなく、
左右辺を棒袋加工した横断幕に
スチールパイプをさす方法をご提案しました。

でもそれ以来、イベントで周りに何もない状況でのれんを掛ける、
何か良い方法はないかなあ、とずっと気になっていました。

そこへ!野口蒟蒻というお客様から
「これ、スゴクいい!」と思うお写真が届きました!

それがこちら!

野口蒟蒻様のれん棒受け

<野口蒟蒻様のれん棒受け>

イベントの際に、のぼりポールを利用され、
先端の回転頭というのぼり用の部品を抜いて
そこに何か、Y字の部品をさして、のれんを掛けていらっしゃるのです。

部品の部分を拡大します。

野口蒟蒻様のれん棒受け拡大

<野口蒟蒻様のれん棒受け拡大>

「なるほど!」ですよね。

思い切って、野口蒟蒻様に、何を使っておられるのかお聞きしましたら
「確か、パール何とかって言う所で買ったような…」と、教えていただきました。

それで、ここかな?と思う所にメールで問い合わせたのですが
残念ながら、そちらの商品ではないとの返答でした。

そこで、他に似たようなものがないか、ネットで探しました。
そうして見つけたのがこちら!

サンドポール

<サンドポール>

これ、釣りの道具で「サンドポール」という
砂浜に突き刺して、釣竿を立て掛ける道具です。

先端を拡大します。

サンドポール拡大

<サンドポール拡大>

この先端のパーツだけをメーカーから購入することも可能でしたが
今回は、近所の釣具屋さんでポールごと購入し、男子に引っこ抜いてもらいました(笑)
(ちなみに、ポール付きも、先端のパーツだけも、同価格でした。)

そして、のぼりポールの色に合わせて、ペンキで白く塗ってもらいました。

のれん棒受け

<のれん棒受け>

簡易式の「のれん棒受け」とでも申しましょうか。
試しにこの「のれん棒受け」を使って実際にのれんを掛けてみました!

のれん棒受け実演

<のれん棒受け実演>

ちなみに使っているのれんは、以前このブログでご紹介した
ポンジという生地で作った「短期イベント用のれん」です。
のぼりポールは「2段伸縮3mのぼりポール レギュラータイプ」
立て台は、のぼりポール用の「折りたたみ式ポールスタンド」を使っています。

「のれん棒受け」の部分を拡大します。

のれん棒受け実演拡大

<のれん棒受け実演拡大>

結構良い感じに納まりましたが、
のぼりポールとのれん受けの直径が違うことが気になり
今度はホームセンターへ探しに行きました。

のぼりポールとのれん棒の端材を持ってウロウロ…。
そして見つけました!それがこちら!

のれん棒通し

<のれん棒通し>

価格は、1つ100円〜200円位でした。
これは、簡易式の「のれん棒通し」とでも言えばいいでしょうか。

下部の、のぼりポールに差し込むところも、上部の、のれん棒を通すところも25φ、
下部は、のぼりポールの先端の回転頭を取らずに、そのままで直径が合いました。
上部も、弊社の「スチールタイプのれん棒」の直径にぴったりでした。

画像の左側のコンパクトなタイプを使って、実際にのれんを掛けてみました。

のれん棒通し実演

<のれん棒通し実演>

「のれん棒通し」の部分を拡大します。

のれん棒通し実演拡大

<のれん棒通し実演拡大>

このように、すごくすっきり納まりました!

次に、のぼりポールを「和風タイプ」に変えてみました。

和風タイプ

<和風タイプ>

イベントに和風なお店を出される場合は、こちらの方が素敵ですね♪

和風タイプ拡大

<和風タイプ拡大>

いかかでしょうか?

「イベントでのれんを飾りたいが、周りに何もなくて
どうやって掛けたらいいか困っている」方がいらっしゃいましたら
是非ご参考になさってください。

長年、なんか良い方法は…と思っていたことが
野口蒟様からのお写真をきっかけに解決して、とてもうれしいです♪
野口蒟蒻様、ありがとうございました!

今回使用したのぼりポールはこちらからご注文いただけます。
http://www.order-nobori.com/poleetc.html

のぼりの立て台のご注文はこちらから。
http://www.order-nobori.com/stand.html

これらの持ち運びに便利な収納ケースもございます!
http://www.order-nobori.com/poleetc.html#NP-L10N

以上、今回は「のぼりポールを使ってのれんを掛ける方法」をご紹介しました。
ではまた来月♪

<関連記事>
「イベント時に最適!短期利用ののれん生地をご紹介」
http://www.order-noren.com/blog/home/archives/000153.html
「短期イベント用のれんのご紹介」
http://www.order-noren.com/blog/home/archives/000290.html


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プロフィール
管理者:オーダーのれんドットコム店長
ふくもっち



好きなartist:Mr.Children
趣味は  :子供の写真撮影
私の特徴:のんびり屋である
自慢:日本けん玉協会初段

オーダーのれんドットコムを運営しております株式会社ハクロマーク製作所に勤務して10年。窓口業務の前は7年間、のぼりやのれん、旗などの製造に携わっていました。その経験や知識を活かし、現場出身ならではのわかりやすい説明と迅速な対応で、お客様が安心してご注文できるようナビゲートさせていただきます。
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